亀梨が教育実習生でごくせん凱旋



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亀梨が教育実習生でごくせん凱旋
 人気グループ「KAT―TUN」の亀梨和也(23)が、女優の仲間由紀恵(29)主演の映画「ごくせん THE MOVIE」(7月11日公開、佐藤東弥監督)に出演することが29日、発表された。日テレ系で放送された05年1月期の第2シリーズで黒銀学院高の不良だった小田切竜(亀梨)が、4年の時を経て舞台の赤銅学院に教育実習生として登場。映画初出演となる亀梨は、仲間演じる熱血教師・山口久美子ことヤンクミと“先生タッグ”を組み、最大の危機に立ち向かう。

 4年前は黒銀学院高3年D組の不良だった亀梨が、すっかり大人の風格を漂わせ「ごくせん」の舞台に戻ってきた。

 第2シリーズでけんかを繰り返し問題ばかり起こしていた亀梨演じる小田切だったが、今回は教師の卵という教育実習生としてヤンクミとの再会を果たす。ドラマへの出演は数多いが、映画は初めての体験となる。

 長時間に及ぶ撮影など戸惑うことも多いようだが「映画に出たい出たいと思っていたので、今回の出演が決まったこと、しかもかつて自分が演じていた小田切竜役で出演できることをとてもうれしく思っています」慣れ親しんだ役でのスクリーンデビューを心待ちにしている。

 映画はヤンクミが担任を受け持つ赤銅学院3年D組の新旧生徒に巻き起こる事件を軸に展開。新たなクラスのリーダー高杉怜太(玉森裕太)は1人暴走族の元に乗り込み、卒業生の風間簾(三浦春馬)には麻薬取引にかかわった容疑がかけられる。

 これまでは生徒として事件の当事者だった亀梨だが、立場は一転した。初めて台本を手にした時は「今まではヤンクミに怒られていた小田切が、今は、ヤンクミが他の生徒たちを怒る姿を後ろから見ている。どういう顔していいか、分からなかったですね」教師の卵をどう表現していくか悪戦苦闘したという。

 かつての問題児が、新旧生徒たちに巻き起こる事件をヤンクミと二人三脚で解決に乗り出し、全編通して重要な役どころを担う。亀梨は「映画はパート1(02年)からパート3までの生徒たちの思いと、7年間のヤンクミの教えがギュギュギュと詰まった、素晴らしい作品です」と、5月下旬のクランクアップまで全力投球する。

 日記



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