三浦しをんの箱根駅伝小説が映画化



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イケメンたちがタスキをつなぐ! 三浦しをんの箱根駅伝小説が映画化
 三浦しをん原作『風が強く吹いている』が、2009年秋公開に向けて映画化決定。箱根駅伝を題材に、小出恵介、林遣都、中村優一、五十嵐隼士らが出演する映画が、現在ランナー役、観客役のエキストラを募集中だ。

 『風が強く吹いている』は、2006年に『まほろ駅前多田便利軒』で直木賞を受賞した三浦しをんの小説。走ることから見放されていた2人のランナーが、陸上とは無縁だった8人とともに箱根駅伝を目指すという、大型青春小説だ。

 箱根駅伝といえば、母校のタスキをつなぎゴールを目指す、20チームの選手たちのドラマと、沿道を埋め尽くしてその激闘を見守る観客が、正月の風物詩ともなっている。この箱根駅伝の臨場感を再現するにあたって、ランナー役および、観客役のエキストラを一般から募集する。

 出演は、小出恵介、林遣都、中村優一、川村陽介、ダンテカーヴァー、橋本淳、森廉、内野謙太、五十嵐隼士、渡辺大、斉藤慶太、斉藤祥太、津川雅彦らが決定。若手からベテランまで、ベストなキャストが集結する。

 公開は2009年秋(配給・松竹)。ランナー役は10代~30代男性、観客役・駅伝スタッフ役は年齢性別不問。映画の撮影であの駅伝シーンを体感するチャンスだ。

 日記



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