三浦春馬、夢の初舞台!ヒロインは木村佳乃



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三浦春馬、夢の初舞台!ヒロインは木村佳乃
 俳優の三浦春馬(18)が演劇ユニット「地球ゴージャス」のプロデュース公演vol.10「星の大地に降る涙」(来年6月20日~7月26日、赤坂ACTシアター)で舞台に初挑戦することが7日、分かった。三浦は「役者として成長できるチャンスだと思うので、精いっぱい頑張りたい」と気合十分。ヒロイン役は、木村佳乃(32)が務める。

 テレビ、映画で活躍中の若手イケメン俳優が、新たなフィールドに挑む。三浦の初舞台作「星の大地―」は、岸谷五朗(44)、寺脇康文(46)が結成した「―ゴージャス」のプロデュース。今作は節目となる10作品目、岸谷が作・演出を手がける。

 国を揺るがす戦いが続き、多くの血と涙が大地をぬらした時代。戦いに敗れ記憶をなくした青年(三浦)が、流れ着いた島で名もなき民や神の子を宿した女性(木村)と出会う。彼の記憶が戻るとき、そこに悲劇が待ち受けていた…という歴史ファンタジー。

 「―ゴージャス」の舞台に立つことが夢だったという三浦は「初めての大きな舞台が、あこがれていた『地球ゴージャス』であることがすごくうれしい」と感無量の様子。「役者として成長できるチャンスだと思うので、精いっぱい頑張りたい」と言葉にも力がこもる。

 一方、ヒロイン役の木村は先日、撮影を終えたばかりという岸谷の初監督作品「キラー・ヴァージンロード」(来年秋公開予定)に続く岸谷とのタッグ。「―ゴージャス」プロデュースの舞台には初参加となるが「先日ポスター撮影をしましたが、岸谷さんがつくられる独特な世界が少し見えた気がする。この世界に身を任せ、お客さまに楽しんでいただけるよう、力の限り頑張ります」と意欲をみせている。

 映画「恋空」で日本アカデミー賞新人賞を受賞、日テレ系「ごくせん」の大ヒットなど、当たり役が続く三浦。現在放送中のTBS系「ブラッディ・マンデイ」で連ドラ初主演も飾り、将来が期待される役者のひとりとして注目を浴びる。木村も、CM、ドラマに加え映画「ブラインドネス」では海外進出を果たすなど今が旬。勢いのある2人のコラボが、作品をよりいっそう引き立てる。

 日記



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