手越祐也主演、木雄也出演「しゃばけ」シリーズ第2弾制作発表



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手越祐也 シリーズ第1弾超え宣言!!
 人気ユニット・NEWSの手越祐也(20)がこのほど、京都・太秦でフジ・関西テレビ系主演ドラマ「うそうそ」(今冬放送予定)の制作発表に出席した。昨年11月放送の初主演ドラマ「しゃばけ」のシリーズ第2弾。手越演じる、体の弱い若旦那・一太郎が、妖(あやかし)と繰り広げる時代劇ファンタジーで、「成長した若旦那をお伝えできれば。第1弾よりも第2弾と言われる作品にできるよう頑張ります」と意気込みを語った。

 前作に続いて、Hey!Say!JUMPの高木雄也(18)と共演。ドラマ「ごくせん」のメーンキャストに抜てきされ、大ブレークした後輩に、「NEWS再結成のとき、みんながどう成長してるか楽しみでしたが、(高木は)大きな作品をこなし、その感じですね」と期待していた。



手越祐也の成長した“若だんな姿”見て!
人気グループ、NEWSの手越祐也(20)が昨年主演したフジテレビ系時代劇「しゃばけ」のシリーズ第2弾「うそうそ」(今冬放送予定)の制作が決定し、このほど京都・太秦の松竹京都映画撮影所で会見が行われた。

 畠中恵さんの人気シリーズ小説をドラマ化。CGを多用し登場人物の半分以上が妖(あやかし)という異色時代劇。手越は病弱に育った大店の若だんな一太郎役で、妖怪が見えて話ができる能力を持つ。

 昨年11月の第1弾は14.4%の好視聴率をマーク。視聴者から続編を望む声が殺到し第2弾が決まった。今回は一太郎が初めて江戸を出て湯治の旅に出るが、トラブルに巻き込まれてしまい、妖の手助けもあって乗り越えていく物語。

 今月1日に撮入。手越は「この格好をすると背筋がピンと伸びます。少しでも成長した若だんなを演じきり、第1弾より第2弾と言われるように頑張りたい」と意欲満々。「これからまだ出会ったことのない経験が待っていると思う。それを作品を通して表現していけたら」とシリーズ化を願っていた。



NEWS手越主演時代劇「うそ-」京都 松竹撮影所収録
 NEWSの手越祐也(20)が主役を演じる関西系の時代劇「うそうそ」(今冬放送)の収録が、このほど京都市内の松竹撮影所であった。

 人気時代劇小説「しゃばけ」シリーズの第2弾で、共演は宮迫博之(38)、谷原章介(36)ら。スタッフは“和製ハリー・ポッター”を目指して意気込んでいる。

 手越演じる一太郎は、前作同様、病弱で善良な若ダンナで、普通の人には見えない妖怪を見ることができる。この力を使って奇怪な事件を解決していく。

 ジャニーズ事務所の後輩「Hey!Say!JUMP」の高木雄也(18)とも共演。手越は「厳しく指導しているの」と聞かれ「まったくないです。ごはんを食べに行ったりして普段できない会話をしています」と“優しい先輩”を強調していた。

 一方、自身の霊感については「一太郎モードのときは(妖怪が)見えるんですが、手越モードでは見えない」と、苦笑していた。



また出るゾ~しゃばけ 今冬に第2弾放送
 昨秋NEWSの手越祐也(20)が時代劇に初挑戦し、話題を集めたフジテレビ系ドラマ「しゃばけ」の第2弾、「うそうそ」が今冬放送されることが決まった。手越が、このほど撮影中の京都市の松竹京都映画撮影所で会見し、「少しでも成長した姿を見せ、『第1弾よりも第2弾』と言われたい」と意気込んだ。

 原作は180万部以上を売り上げた畠中恵さんの時代劇小説シリーズ。「しゃばけ」とは俗世間にとらわれる心、「うそうそ」はウロウロするという江戸語で、病弱な若だんな・一太郎(手越)が妖怪たちと事件を解決するさまを江戸情緒たっぷりに描く。ドラマは昨年11月24日に放送され、視聴率は関東地区14・4%(名古屋地区15・1%、いずれもビデオリサーチ調べ)を記録。「続編は?」という問い合わせが同局に数万件殺到した。

 今月1日にクランクインし、猛暑の撮影にもかかわらず手越は「松竹の正門をくぐると気が引き締まる。ロケではアイスの差し入れをもらい、ワイワイやってます」と元気いっぱい。一方、びょうぶに宿る妖怪役の宮迫博之(38)は「部屋から出られないので、アイスは食べてません」。また鈴彦姫を演じる早乙女太一(16)は涼しげな女形姿だったが、「虫がきらいなので、戦いながら演じてます」と苦笑いだった。

 もともと歴史ファンで「白黒ハッキリしている織田信長が好き」と手越。「言葉遣いがきれいで歴史を学びながら演じられるのが時代劇の魅力。今後もやっていきたい」と話し、「一太郎の成長は2本じゃ描けない。(原作にある)出会いや経験を少しでも作品として表現したい」とシリーズ続行への意欲をにじませた。

 共演は谷原章介、Hey!Say!JUMP高木雄也、岡田義徳ら。



テゴ霊感パワー全開!奇怪事件も楽々解決
 「NEWS」の手越祐也(20)が主演するフジテレビ系時代劇「うそうそ」(今冬放送)の収録が京都市の松竹撮影所で行われた。小説「しゃばけ」が原作のシリーズ第2弾で、共演は宮迫博之(38)、谷原章介(36)ら。手越が演じる一太郎は前作同様、普通の人には見えない妖怪を見ることができ、この力で奇怪な事件を解決していく。自身の霊感については「一太郎モードのときは(妖怪が)見えるんですが、手越モードでは見えない」と苦笑。

 日記



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