手越祐也、亀梨和也、内博貴が「ヤマトナデシコ七変化」に出演



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亀梨「癖取っ払って演じたい」…TBS系「ヤマトナデシコ七変化」主演
 人気グループ「KAT―TUN」の亀梨和也(23)が、来年1月15日スタートのTBS系新ドラマ「ヤマトナデシコ七変化」(金曜・後10時)に主演する。

 750万部を売り上げている人気コミック(はやかわともこ作)のドラマ化。かっこ良すぎる自分にコンプレックスを感じ、つい攻撃的になる主人公・高野恭平(亀梨)と、ブスであるというコンプレックスからホラー好きの陰気な少女になった中原スナコ(大政絢)のラブコメディー。また2人と同居することになった美男子軍団をNEWSの手越祐也(22)、内博貴(23)のジャニーズ勢、ドラマ初出演のバレエダンサー・宮尾俊太郎(25)が演じる。

 これまでにない特異な主人公役に亀梨は「キャラクターが立っているので、僕自身の癖を取っ払って思い切り演じたいです」。またヒロインに抜てきされた大政は「もともと原作のコミックを読んでいたので、スナコ役をやる、と聞いたときは驚きました。どうやったらうまくスナコらしさを出せるだろうと毎日考えています」と意気込んでいる。


亀梨 TBS連ドラに“恩返し主演”だ
 KAT-TUNの亀梨和也(23)が、来年1月15日スタートのTBS系ドラマ「ヤマトナデシコ七変化」(金曜、後10・00)に主演することが29日、分かった。亀梨がTBSの連ドラにレギュラー出演するのは、芸能界デビュー作となった1999年の「3年B組金八先生」以来10年ぶり。“原点”回帰して、成長をお茶の間にアピールする。

 亀梨が“里帰り出演”で、古巣に恩返しすることになった。今やドラマ、舞台、コンサートと幅広い活躍を見せているが、芸能活動をスタートさせたのは99年、13歳の時のTBS系ドラマ「金八」へのレギュラー出演だった。それ以来の、実に10年ぶりとなるTBS連ドラに「すごい懐かしい!!」と感慨深げだ。

 ドラマは同名少女漫画が原作で、一つ屋根の下に暮らすホラー好き少女と4人の美男子が繰り広げるラブコメディー。亀梨演じる主人公の脇を固めるイケメン3人として、NEWS・手越祐也(22)、内博貴(23)、バレエダンサーの宮尾俊太郎(25)が出演。ヒロイン役には大政絢(18)が抜てきされた。

 亀梨は手越&内とは同じジャニーズ事務所で同年代ながら、ドラマ共演は初めて。12月上旬のクランクインを前に、宮尾を含めた強力カルテットに「計り知れない4人組になると思いますよ。楽しくやってれば、そこから自然と生まれてくるものがあると思います」と自信たっぷり。10年間の芸能生活でつちかった経験を糧に、熱演を誓っていた。



亀梨、TBS連ドラ初主演!短気な大学生役
 KAT-TUNの亀梨和也(23)が、来年1月15日スタートのTBS系「ヤマトナデシコ七変化」(金曜後10・0)に主演することが29日、分かった。同局の連ドラは初主演となる。

 同名少女漫画のドラマ化。カッコはいいがケンカ早く超短気な大学生を演じ、亀梨には珍しい役どころ。「ハードルの高い役ですが、役としてちゃんと見ていただけるように頑張りたい」と張り切っている。

 物語は、主人公が下宿する女主人から「めい(中原スナ子)をレディーにできたら下宿代はタダ」との提案を受け、孤独な性格でホラー好きなめいを下宿人の学生たちと改造しようと奮闘するラブコメディー。共演する下宿人にはNEWSの手越祐也(22)、内博貴(23)のジャニーズ勢に、バレエダンサーの宮尾俊太郎(25)らイケメンぞろい。めいのスナ子役には大政絢(18)が抜てきされる。



亀梨が主演!超短気な“ケンカ番長”になる
 「KAT―TUN」の亀梨和也(23)が“ケンカ番長”になる。来年1月15日にスタートするTBSの連続ドラマ「ヤマトナデシコ七変化」(金曜後10・00)に主演、ケンカ負け知らずの超短気な大学生を演じる。これまでは優等生やクールな男という役どころが多く、今回は新境地への挑戦になりそうだ。

 亀梨演じる高野恭平は美男子ながら乱暴者。切れやすい性格のため、劇中でも毎回のようにケンカシーンが登場する。

 日本テレビの連続ドラマ「ごくせん」第2シリーズで不良役、同局「1ポンドの福音」でボクサー役を務めたが、ケンカシーンはほとんどなかった。12月上旬のクランクインを控え、立ち回りなどを特訓中で「恭平はキャラクターが立っているので、僕自身の癖を取っ払って思い切り演じたい」と抱負。野球のリトルリーグ出身という運動神経を生かしたアクションが見どころのひとつになりそうだ。

 TBSドラマの主演は初めてで、出演は「3年B組金八先生」第5シリーズ(99年10月~00年3月)以来10年ぶり。三城真一プロデューサーは「亀梨くんのキャスティングのポイントは切れ味鋭い格好良さと抜群の身体能力の具現化。見事に演じきってくれると思います」と期待を寄せている。

 ドラマは別冊フレンド(講談社)で連載されている、はやかわともこさんの人気コミック「ヤマトナデシコ七変化」が原作。恭平が下宿先の女主人から「姪(めい)をレディーにすることができたら、下宿代をタダにする」という提案を受け、同居するイケメン3人とともに、陰気でホラー好きという中原スナコの“改造”に乗り出す物語が描かれる。

 ヒロインのスナコを演じるのは、ファッション誌「セブンティーン」モデルなどとして活躍する大政絢(18)。「原作を読んでいる方も、ドラマで初めて見る方も楽しんでいただけるよう頑張りたい」と張り切っている。



かっこよすぎる亀梨にコンプレックス!? TBS系ドラマ『ヤマトナデシコ七変化』主演
 KAT-TUN亀梨和也(23)が、来年1月15日スタートのTBS系連続ドラマ「ヤマトナデシコ七変化」(金曜午後10時)に主演する。かっこよすぎる自分にコンプレックスを抱く超短気なケンカ最強の大学生・高野恭平役で、大政絢(18)演じるホラー少女・中原スナコと織り成すラブコメディー。NEWS手越祐也(22)、元NEWSメンバー内博貴(23)との初共演も注目だ。

 ドラマは同名人気コミックが原作。万年金欠の恭平は、容姿コンプレックスから暗闇と孤独の世界で生き、心霊現象も起こすスナコを「レディーに変身させれば下宿代はタダ」の提案に乗り、下宿の同居人たちとスナコ改造計画に乗り出す。

 同居人役は、女の子に間違われるほどかわいい遠山雪之丞に手越、冷静で文武両道の織田武長に内、さらに王子キャラの女好き・森井蘭丸をドラマ初出演のバレエダンサー宮尾俊太郎(25)が演じる。同局系「花より男子」の「F4」に続き話題になりそうなイケメン4人組で、亀梨は「計り知れない4人組になると思います」とアピールする。

 人気アイドルとしての亀梨にはコンプレックスが見当たらなそうだが、野球をしていた小学生のとき、友達と比べて体が小さかったことがコンプレックスで、毎日牛乳を飲み、練習に励んだとか。「そういうもの(コンプレックス)ってどこか自分の原動力になっていると思う。恭平にもそういう思いを持たせたい」と話す。

 手越と内は、内が不祥事でグループ脱退後、公式に一緒に仕事をするのは初めてという。「雪之丞は“添い寝してあげたい男の子ナンバーワン”。その名に恥じないように演じたい」と手越が抱負を語れば、内も「普段の僕とは真逆の役なので、どうやろうか楽しみです」と意気込んでいる。

 日記



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